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なべあたる。

さきほど、ドラッグストアのチェーン店「〇まわり」にて

買い物をすると抽選券がもらえ、ひいたところ。

きゃあ♪♪ の店員さんの声と「からんころん♪」

の大きく鳴り響く鐘の音。

ふりむく客。
寄ってくる好奇心の強い客。
おめでとう!と言ってくる、ひとのいい客。

特賞、当たる。

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タイガーのグリル鍋。(ネットでは希望小売価格19000円ほど)

特賞なんてうれしいうれしい。


最近くじ運、悪かったもんなあ。


・・・ん?
ちがうちがう。
今年のお正月に神社のおみくじで
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脚立当てたんだっけ!!(笑)

ほぼ一年ぶりにおとずれたくじ運!


さて、

グリル鍋を車に乗せて、

そのあと、私がすぐに向かった場所とは!!



もちろんです。

宝くじ売り場です。

この順風を逃したら、また一年近く風は吹いてくれません。

いきものがかりの「風が吹いている」を口ずさみながら、

今度こそ。宝くじにおける特賞、7億ゲット間違いなしです。



ということで、
来春あたりから、すみませんがブログのテーマが変わります。

来春から
「のほほんゆうゆうの、世界漫遊ブログ」
です。

見どころとしましては

「サバンナの夕陽は、瀬戸内海のとちがうわ!」

「3日粘って、オーロラ撮った!」

「ブラジルに行って、日本の人~聞こえますか~?と叫んでみる」

などなど。盛りだくさんの予定です。

でも。
3年ほどたったらまたブログテーマを変更するかもな。

「極貧ゆうゆうの節約ブログ」

見どころは
「三年前にくじで当たったグリル鍋を使って、一人100円でゴージャス鍋の作り方」
などなど。


そして。

来春になってもブログになんの変化がなかったら

「世の中そんなもんさ」

と鼻で笑ってください。
by yu-yu1117 | 2013-11-30 14:55 | のほほんつぶやき | Comments(8)

贅沢すぎる誕生日

「誕生日に行きたいところはどこ?」

と聞かれ、

「秋の安芸の宮島!」

と即答した私。

「だろうと思った」

と、ダンナは広島営業所の社員からもらったFAXをみせた。


「件名・・・現在の宮島の紅葉情報について」

「内容・・・現在見頃を迎えており・・・うんぬん」


仕事中に紅葉情報やりとりする会社もどうかとは思うが、

夫婦の息があったところで。



渋滞を避けるために朝四時半起床、出発!!

(息子に「学生か!」とツッコまれつつ)



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若干天気はあやしくて、うまく紅葉の色が映えなかったりしたんですが、

そこは昔っからの世界遺産。十分見応えがありました。

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今までも何度か来たことはあるけど、
潮が引いているときに来たことはなくて、
ちょっと得した気分。

鳥居を真下から撮ることも、
潮が引かなきゃなかなかできることじゃなし。
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本殿側は「「伊都岐島神社」、海側には「厳島神社」と漢字が違っていることを

初めて知りました。

時代によって表記の仕方が変わったりしたらしいです。



潮がひいた神社周辺には

水鳥などが小さなカニや虫を食べに来ていました。

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セキレイは幼鳥でしょうか。
かわいらしい顔立ちで、まだ背中が真っ黒でなく、灰色がかっています。


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予報通り、途中で雨がさあっと降ったけど、

紅葉が洗われてむしろ風情が増したりと。






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宮島と言えば、鹿です。

あらゆるところに普通にいました。








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らぶらぶ。


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大人になるために。
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冬、間近。
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この日、宮島にある弥山という山にまで登ったりして

24000歩あるきましたが、何か。



願いをかなえてくれて ありがとう。

ぜいたくなぜいたくな、誕生日。




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by yu-yu1117 | 2013-11-23 15:10 | のほほんおでかけ | Comments(14)

小さな宇宙に混じるものたち

こんなに生きているのに、

そぼろごはんが上手に食べられません。


今日、おひるにそぼろ弁当を食べながら、
どれだけの月日、そぼろ弁当に戦いを挑んで、
そして負けてきたことだろう。
そう思いました。
たまごそぼろをこぼしながら。
ひき肉とたまごがごっちゃになって、ご飯つぶも、まじって。

混沌とした四角い弁当箱の、さいごの一粒をやっつけるときの頑張り。
いったい私は何に夢中になっているのだろう。
そして。
いつになったら美しくスマートに食べられるのだろう。

会社の休憩室で遠い目になるゆうゆうです。


ご挨拶が遅れました。こんばんわ。


そういえば、海鮮丼。
上手に食べられると自負できる方、いらっしゃいます?

「海鮮丼食べ方教室」を開いてほしいくらいです。
下手したらフランス料理より難しい。
せっかく乗ってる刺し身をもう一度醤油に戻して、
しかも適量のわさびを添えて、
戻して。
食べる。

もしくはわさびに醤油を溶かしてしまって、
どろ~っと丼にかける手法もある。

いずれにしても、「せっかく乗ってるものをなぜ戻す!?」
とか、
「醤油がご飯に染みてイヤ!」
とか、自分の内面と戦っているうちに
純粋に食事を楽しめないので、
最初から「お刺身定食」を頼む私です。





さて。

落ちてきた夜と月のささやきとライトアップが混じったら

それはとってもすてきです。


最初から最後まで美しい。

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明石海峡のライトアップです。

この日は淡路島に行って、ダンナはまず

北淡震災記念公園に行きたいと言い、行ってきたばかりで。

リアル映像、実際の断層を目に焼き付けてきたばかりで。

よくぞまあ。
こんなに復興して。

人間の底力ってば。

ライトアップは特別な気持ちになりました。

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by yu-yu1117 | 2013-11-20 20:41 | のほほんつぶやき | Comments(4)

いずこへ・・・・。



・・・・・。


無いの。

ねえ。無いの。

先日から探しているんだけど、

みつからないのよ。どこかしら。

何がって。


くびれが。


いや、先日ね。寒さが厳しくなるようだから、
厚手のセーターをBOXの奥底から引っ張り出していたら、

10年前のベルトがでてきてさ。
よく愛用していたのよ、気にいってて。


今でも、これ使えるかもよ、と。
そっとウエストに這わせてみたところ、



・・・織姫と彦星、抱き合うことができず。


こんなはずではっ!!


そのベルトは「デブ側」から3つめの穴が一番クタっており、
その穴を頻用していたことは明らかであり、
なのに、今回、デブ側一番目すら届かなかったってことは。

知らぬ間に相当ステージがアップしたということですね。


なぜこんなにショックなのかと言いますと。

体重が10年前から、ほとんど変化していないというところにあり。
いわゆる自覚症状がないわけですよ。

どうしても数字で客観的に把握してしまいますよね。
体重が増えてない、ということで、まるで外見が変ってないかのような
錯覚を勝手におこしていたということで。

しかし、今回「穴」という、視覚的物理的、客観的に
「腹出たで、おまえ」
を、付きつけられたこの驚愕のひととき。


しかし。体重が変化していないのにくびれだけ喪失したということは??
どういうこと??

簡潔に述べるなら、
「きゅっ」としていたところが、「でれっ」となってしまったと。

そして、「ぷりっ」としていたところが「でろっ」となった、ということで。

「ぷりっ・きゅっ・ぷりっ」
だったところが
「でれっ・でろっ・でれっ」
の恐怖の三段活用に変化したとしか考えられませんよね、物理的に。ええ。

どうでしょう。

この喪失感たるや。

目を泳がせながらくびれを探す日々。






いつでも 捜しているよ。

どっかに、あたしのくびれ

向いのホーム 路地裏の窓

そんなところにあるはずもないのに



願いがもしも叶うなら も一度くびれてみたい

ジムに通って 山に登って

そんな程度じゃ くびれなどできない

One more time くびれていたあの頃



願いがもしも叶うなら 食べてもくびれる

デパ地下の隅  セブンイレブン

そんなところにくびれなど  無いのに・・・・。

One more time  新陳代謝できてた頃






・・・・・あ。

ごめんなさい。


切なさが星屑のようにこぼれおちて


ブルースが舞い降りてきました。




切なさの代弁者として

今回はエミューさんに心象風景を投影してもらうことにいたします。



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あ。知りませんか。

ですよね。

やっぱね。
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この切なさは・・・・。


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だからそれが諸悪の根源だっつの!
         

           (写真  松江フォーゲルパーク)
by yu-yu1117 | 2013-11-14 23:29 | のほほんつぶやき | Comments(16)

今週も雨ざます。

またまた日曜日は雨でござんす。

今週は用事やらなんやらで、遠出せず。

先週は淡路島をふらふらしてきました。
途中でやっぱりどしゃぶりの雨に降られたけど、
雨ニモマケズ、高速料金ニモマケズでございます。

その前の週は瀬戸大橋としまなみ海道を走ったんですが、

この週は明石大橋と鳴戸大橋を渡りました。


橋マニアかっ!


まあそれは置いといて。

あわじ花さじき、というところはコスモス畑最終日だったようで。

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    どっさり。

いろんな色合いがあるけど、

なかでもこの色合いは、なかなか見ることもなく好きでした。

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うしろは真紅のサルビアの花畑。
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おっちゃんおっちゃん。

いくらそこからのアングルがいいからと言って、

カップルが仲良く撮ってるすぐ横に行っちゃいかんだろ。

彼女ドン引きしてまっせ。

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お馬さんもいました。

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by yu-yu1117 | 2013-11-10 16:24 | のほほんおでかけ | Comments(10)

おとなりの動向が気になる主婦。それは私よ。

早朝。


ひっ、ひっ。


と。

甲高い声が聞こえてくる。おとなりさんからだ。


ここ2週間前くらいから。少し空が明るくなるころから。


ひっ、ひっ。





むくむく起きだす私。

おとなりがよく見える部屋まで移動して、

そおっとカーテンをあけ、時には声が聞こえやすいように、
窓もちょこっと開けてみる。


「ふふ。今日もおとなり、にぎやかだこと」


下品な笑いを浮かべる主婦、それが私。


と。

ここまで読んで
下卑た主婦日記にアクセスしちまったよ、と思われた方。

ご安心ください。

ここはきょうも呑気な、のほほんゆうゆうのブログ。



そもそも、うちのおとなりは近所の方が楽しくやっておられる、だだっ広い畑。


まあそのまた隣りには民家があるけれども、

昔ながらの大きなお屋敷で、塀の高さもけっこう高く、

穴が開くほど塀を見つめたとしても

「へえ」


くらいの関心しかわかないの。





ひっひっ。という声は、この秋にまたやってきてくれた小鳥の

ジョウビタキのオスの、ジョビスケで。


夏の頃は「すずめ・ムクドリ・たまにセキレイ」

みたいだった畑に見事な色どりとかわいらしさを与えてくれる存在。



なんちゅうか、お隣りの「なんとか荘」に、めっちゃイケメンが入居してきた、

と思っていただいてもけっこうで。

しかもそのイケメン、たまにぷらりと、うちの敷地に入ってきて、

「奥さん、今日もおきれいですね。ひっひっ」

みたいな挑発しやがんの!!(妄想入ってます)

もちろん曜日に関係ない。

朝食作る最中にも、


「奥さん、何作ってんの?」

と誘惑してきて(キムタクとか向井理とか東方神起とか、適宜妄想対象にどうぞ)

結果、


「かあさん。味噌汁はまだですか?」


「かあさん。このきつね色は、たまごやきですか」

ということにもなり、


主婦業に差し障ること限りなし。


いけません。


下手すると自分の仕事にも遅れかねない状況なので

とにかく、平日はおとなりは気にしない、ということにしています。

しているつもりです。

しているつもりですが、多分また、この冬、モズ子がやってくるだろうなあ。と。


冬の小鳥たちは、ほんとにかわいくて、

それが毎日お隣で「おくさん、おくさん」と言われちゃあ、たまりません。

うふふ。うふふ。


考えてみれば3年前までは、
本当に隣人の夫婦げんかの修羅場とか、警察沙汰や離婚劇を
聞きたくもないのに聞かされていたことを思い出すと、

なんて贅沢なんだと思います。

贅沢ってこういうことなんだなあと思います。



さ。後味をよくするために、本日は踊り子たちをご用意しましたよ!

楽しいステージをどうぞ。



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      (島根県フォーゲルパークより)
by yu-yu1117 | 2013-11-09 20:10 | のほほんつぶやき | Comments(6)

亀老山から、黄昏カラーマジック

先週、四国に行き、その帰り道は
どうせならいつもの瀬戸大橋じゃなくて
しまなみ海道の方を通って帰ってみました。

ちょうど大島付近が夕陽になるように調整し、

亀老山の展望台へ。

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晴天の日曜日にしてはあまり人もおらず、

静かにゆったりと夕陽を迎えます。

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細い雲がときどき夕陽にかかり

それもまた夕陽に表情をあたえてくれます。

日本ってええよなあ。

瀬戸内海って、ええよなあ。

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海とともに人々の生活があることを俯瞰できる光景。

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と。
そこで。

雲のしわざ??

どういう状況なのか、

夕陽のコントラストがしましまボーダーに。

ワタシだけでなく、コンデジのダンナも、

スマホで撮影している周辺の人も、同じようにボーダー模様に。

こういう知識がないので、よくわかりませんが。

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ご存じのようにワタクシの思考回路は、

脳内に棲息する小っちゃいおじさんたちで構成されており、

おっちゃんたちも、これにはお祭り騒ぎ。

知らない間に小っちゃいおじさんたち、交響楽団を結成してたようで

アタマん中でホルストの組曲の「木星」が、ぐわんぐわん流れ出しまして。

夕陽を眺めつつ、ワタクシひとり、アドレナリン大放出。


ここは本当に日本?

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呆然としていると、

さ。今日一日の仕事を済ませました、というように

タイムカードをかちゃぽん、と押して、

夕陽はするすると姿を消していきました。

定時退社。残業なしで。



「木星」もクライマックスを迎え、

シンバルががしゃーんと爆ぜ、

私は脳内おっちゃんの演奏と、

飽きもしないでちゃんとした距離を保って周り続けている太陽と地球に向かって

スタンディングオベーション。

まあ、最初からずっと立ってたけど。


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どこかの大魔神が、黒い布をふっさりとかけるように


夜の帳が降りていきます。

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そして私が思ったことは

「今日はあったかい鍋が食べたい。瀬戸内の牡蠣を入れて」

ということ。
by yu-yu1117 | 2013-11-03 12:14 | のほほんおでかけ | Comments(8)

しっぺ返し  ~太陽公園~

今日。


買ってきたマックフライポテトに


塩がかかっていませんでした。

がーん。


味なしマックフライポテトは
とってもさびしい味がしましたが、

「瀬戸のほん塩」をふりかけて食べたら、
あ~ら美味しい。


最初は文句つけたかったワタクシですが、

「マックフライポテト瀬戸のほん塩がけ」はこの先一生しないであろうから

自分の中のレアメニューとして心に刻んでおくことにします。



さて。

実はもう4週間くらい前の話で
書くのはやめようと思っていましたが、
ちょっと書いちゃおう。

勝手にひとりで姫路をフューチャーしようとイキッていた自分も
悪いと思うんですが、

会社の子に「一日遊べますよ」と勧められて

姫路の太陽公園というテーマパークに行って、

ひどいめに遭ってきました。
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心が荒れたわ~。

珍名所と言って茶化して、笑えるレベルではなかったですわ。

世界の名所のミニチュアを主に石像・石造で飾ってあるんですけど、
造った当初はキレイだったかもしれないけど

そのメンテナンスがまるきりできてないのと
する気もなさそうなのと、
歴史を彩ってきた本物の名所・旧跡に対する敬意だとか、
そういう歴史的旧跡や石像には宗教があることが多いのに、
それらの宗教に対しての敬虔な気持ちが
微塵も感じられなかったです。

ぶっちゃけ、下品。


母体が、福祉施設や宗教法人が絡んでいて、
パーク内に障碍者施設や老人ホームがあったり、
おなじエリアにお寺があったり。
寄付金や税金・援助金やお布施は膨大にあるんかもしれないけど、

肝心の福祉施設が。これじゃあ。
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干上がった池の周りに大量発生している小便小僧とともに。

福祉施設がこれなのに

お城を建てて。総工費が数十億するとか書いてあるHPもありますが。
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社会福祉のために、と長々と謳っている石碑も数ヶ所あったけど

誰がどう考えてもそれ変じゃん、という資金の使い方でした。


まあそのへんは、何だ何だ?と思われる方は、
検索するとわんさか出てきます。


ただ、人慣れしている、パーク敷地内の山から降りてきた鹿に巡り合えたのはうれしかったです。

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鹿を撮っていると、お寺の住職と名乗る作務衣を着た人がでてきて、

この山、エリア全体がお寺なのです、とおっしゃられ
「それ知ってます」
とは思ったけど、「へぇぇ」と感心していると
「腰痛を治すおふだ」を買うように勧められました。

にこにこ笑いながら後ずさりしていると、
「この裏はパワースポットですよ。足の裏からじわ~っとあったかくなるのを感じる人がいますよ」
とか言われました。


だいたいもう。
その、パワースポットって言葉を使えば女性は全員喜ぶとお思いですかね。


後ずさっていると、後ろからまたお客さんが来られ、
ご住職、そちらに腰痛のお札を勧めだしたので

パワースポットとま反対の方向へすたこら逃げましたけど。

そんなわけで、姫路をあなどって、しっぺ返しをくらった一日のお話でした。

でもきっとまた、いいところを見つけたら行くと思います。

今度は低姿勢で行きます。
by yu-yu1117 | 2013-11-02 15:45 | のほほんおでかけ | Comments(4)