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夜の後楽園なのだ。

前回のカワセミさんの日の続きです。

入場料をしっかり払ってカワセミさんだけに会いに行ったわけではありません。
(とかいうと、カワセミさんに怒られるけど)

後楽園内の、紅葉と夜のライトアップを観に行ったわけです。

日曜日でこの日が最終日ということもあり、
夜になってから出かけたのでは、気まぐれカップルたちが、ぱらりらぱらりら~とやってきて
渋滞するのは分かっていたので

日の明るいうちから出向いていたわけです。

紅葉、美し。

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山であれ街であれ、紅葉は見られるのですが、

自然の紅葉との美しさの違いは

「アップでみても、耐えられるかどうか」
に尽きるような気がします。

それはひとえにお手入れをしているかどうか。
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こういう後楽園なんていう名園は典型的です。
虫に食われないよう、病気にかからないよう、
大事に大事に箱入り娘にして育てられるんですね。

あまり紅葉をアップで見ない方は、
どうぞいろんなところで近づいてみてみてください。
誰の管轄でもない山の紅葉は遠目にみて、うつくし!!!と思うけど、
一葉一葉みるとクモの巣がんがん、擦り傷掻き傷日焼けソバカス、虫に食われた跡・・・、
写真で撮って絵になるところを探すのが難しい。




そう。女性と同じでごわす。
日々、手入れされて育ってきたか・・・・。

ええ。もちろん私は人の決して訪れない、断崖絶壁にひっそりと咲く紅葉のようよ。
ときどきカラスが不必要に羽根を休めに来るわ、ついでに糞するわ、みたいな。

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近くで見ても遠くで見ても美しい・・・つぅのは、
やはり日頃のお手入れのたまものと言えましょう。





美しい、顔だちのはっきりしたお嬢さん。
お手入れをなさりながら育ったのでありましょう。

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服、特に和服に関しては、
パステルなものよりビビッドなものが好きなワタクシ。
(単純に自分がファンシーな色合いが似合わないから)
なので、この娘さんの着物はとっても好み。

・・・ですが、
なぜか自分の脳内に保管してある「いきものずかん」は、はらりと開きます。

そのいきものずかんってば、
風に揺られるようにページはぱらぱらとめくれあがり、
「むし」コーナーの「くも」コーナーの
「ジョロウグモ」のページでぴたりと開き、落ち着きます。

とたんに「ジョロウグモさん」とこの美しい娘さんにあだ名をつけてしまう
自分が情けない。
彼女がカメラマンさんと一緒に後楽園を後にするまで
ずっと「ジョロウグモさん」と心の中で呼びながらハート目線を送っていました。


日が暮れると

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こんな感じです。

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おつかれさま、ももっち。
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この方は岡山県のマスコットキャラクターのももっちさん。

「ゆるキャラ」ブームの前からいらっさるキャラさんで、
あまりゆるくなくてかなり完成形に近いため
クマモンやバリィさんみたいな輝きは放っていないのですが、

さすがに今日はイベント疲れなのか、この椅子に座ったら
もう、手を振るのもめんどくさい、みたいな疲れっぷり。

かなり同情してしまいました。








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クリスマスの華やかなイルミネーションも
気分が華やぐという意味ではいいのですが

やはりこの程度のしっとりしたライトアップのほうが
うれしいお年頃になりました。

紅葉の季節が終われば、

しばらくこの園も冬モードに入ります。








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by yu-yu1117 | 2014-11-29 10:38 | のほほんおしゃしん | Comments(14)

一等地在住のかわせみさん。

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by yu-yu1117 | 2014-11-24 22:22 | 野鳥さん | Comments(8)

もみじも観たけど、風邪もひいたよ♪

ついに!!

風邪をひきました。

ゆうゆうですこんばんわっくしょん!


なにがついに!!だよ、ということですが、ここ数年、

ここまでわかりやすい風邪をひいたことがなかったので。

咽喉が痛くて、ぜいぜいする。



ただ、人って、39度くらい熱が出れば胸張ってドヤ顔で寝ていられるんですけど、

37度ちょいくらいって、このハンパ加減、
仕事は行こうかな、くらいだし、晩御飯やお洗濯とかも
やっぱダルイけど、やらなくちゃかね?

別にみんな同情してくれないし。

こんなにしんどいのに、自問自答しながら動くことに
納得がいきません。

納得がいきません!!  つって、

ブログを書く元気があるんだから、仕事も家事もやりやがれ。

あ、そーね。

・・・・・。

独り言多くてすみません。



そもそも、風邪を引きかけてる、と思った昨日、

ジムで、サウナ入って、水風呂入って、でまたサウナ入って、
ってこれやるといつもすぐ治るので
それをやったところ、

湯冷めしたもよう。



(;一_一)


幼児のころから
「いらんことをするな!!」と激厳しい封建的ばあちゃんに叱られ倒されて育ってきましたが
まったく効いていません。


さらにです。

昨日は、雑誌の「ふゅって別冊 骨盤枕」というのを仕事先から
「持って帰っても、ええよ」と言われて、持って帰らせてもらいました。
使い方がわからないので
「ゆーちゅーぶ」であれこれ検索して寝る前にやったところ

骨盤周りを痛めました。



(ーー゛)



鬼のような激厳しいばあちゃんの



「いらんことするな」



がよみがえります。

おばあちゃん、ごめんよぉ。もうしませんよぉ。

腰を痛めて微熱をかかえてぜいぜい言いながら
天国に向かって謝りまくるワタクシ。

どんなに誕生日を迎え散らかしても、
なんかいらんことばっかりしてます。



あ。

申し遅れました。

もみじ狩りに行って

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鳥さんにも出会えました。

コゲラさん、ジョビ子さん、ルリ男くんです。

緑たちが落葉すると、俄然鳥さんたちが見やすくなるので
うれしいことです。


今年のもみじも、
なかなかいい染まり具合です。


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こういうおでかけは、
いらんことではないと思うので、どんどん出かけようと思います。

その前に風邪を治さねば!
by yu-yu1117 | 2014-11-20 20:01 | のほほんおしゃしん | Comments(10)

ありがとうございます、な日でした。

まずは、もみじ一発。


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もみじをあれこれ撮ってはいるんですが、
なかなか写真の整理が追いついていません。

とりあえず目をひいたこの紅葉を絵葉書にして
日本海側に住む父親に送りました。

山陰はもう紅葉どころか、冬将軍到来かもしれません。
風邪ひかないように一筆添えました。



さーてそんなワタクシ、また大人の階段を昇りました。

この階段ってば、つまるところ天国につながってるんでしょうね。

おめでたい誕生日。
避けられない誕生日。

自分の年齢を口に出して発してみると、カラムーチョを一気食いしたくらいの
刺激を感じます。
食べたことないけど、なんかそーいう感じです。

パンチのきいた年齢になりました。

錦織君や羽生君のような真摯な努力もすることなく
モテまくることもなく、稼ぎまくることも、世界征服することもなく

「明日はてんぷらうどんがたべたいな」

みたいなことを日々真剣に考えているうちに年を重ねてしまいました。

もはやこの生き方は変えられません。
さすがにそう思っている今日この頃です。
まあブログのタイトルに「のほほん」なんてつけてる時点で
もう絶望色は濃かったような気はします。


それで。

なんてことのない月曜日のはずでしたが、
(朝まで自分の誕生日だと気づいていなかった)

お祝いメッセージをいただいてみたり
家に帰れば郵便物や不在通知が来ていたり、

ええ?私、友達っておったんや~。と思いました。


ありがたいことです。
普段は家と仕事の往復、休みの日は鳥を追っかけたり
背中に鍼刺してもらったり

こんな社会的に閉塞感漂う私に、暖かい言葉を本当にありがとうございます。


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ケーキやワインといったこじゃれたものは全く欲していなかったんですが、

なぜかダンナが買ってきてくれました。
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年に数回しかワインを飲まないもんだから
まず、コルク抜くやつ探して、
ワイングラスのホコリを洗って、

せっかくなのでテイスティングごっこをしたり
「雨に濡れた小鹿の香りがする」
だの
「庭園の苔むした岩の香り」
だの
「汗でぬれたアンガールズ田中の頭の香り」
だの
「一週間洗ってないとーさんの枕のにほい」
だの言いながら

なんだかんだで美味しく飲みました。


また一年。こんなんです。

ほんとすみませんが、
これからもみなさま宜しくお願い致します。
by yu-yu1117 | 2014-11-18 19:28 | のほほんつぶやき | Comments(6)

おいしいお茶には毒がある?

会社のメールボックスは社長しか、ひらけません。

おそらく社長あてのお遊びメールも一緒にドバドバ入ってきているからでしょう。



ゆうゆう 「社長!メールで問い合わせしたのに
      いつまでたっても返信がないという
      お客様からお怒りの電話がありました」


社長 「そんなはずはない。全部返信しとる。
    その人のパソコンが壊れとんじゃないか?」



社長はだいたいいつもまず自己防衛をするので
とにかく確認させる。


社 「ないわそんなもん!
   ・・・・あ。これか。10月19日って、何曜日だ」

ゆ 「日曜でしたね」



社 「日曜日に届いたからだ。」



ゆ 「・・・・・・・。」


社 「わはは」


ゆ 「・・・・・・・。」


社 「こちらの不手際でしたって言って、電話で問い合わせに答えといて」



100人なら100人とも、

「おまえがせぇや」

と思ってくれることを心に念ずる。




けっこうな火力で腹が煮えくり返ったので

大量にへそで茶を沸かした。








先日森林公園で

美しい花を見つけてさっそく激写。


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あとで調べると、トリカブトでした。

花トリカブトといって

「あの」事件みたいな毒性はないらしいですが、

そうはいってもトリカブトはトリカブト。

下から読んでも、トブカリト。 (あ・・・ちがった)


へそで茶を沸かしたついでに、

まるでおされカフェのミントティーみたいに、

花トリカブトの葉っぱをいちまい、ひらりと浮かべたら、

あ~ら素敵。

ぷあぞんな、かほり。



ああ。また妄想の秋がとまらない。


人手の少ない職場で、一見事務員に見えていろんな仕事をしまくってる私ですが

その一端に「介護職」も加わりそうな勢いです。

そのうち社長が

「ゆうゆうさん、昼飯まだかいの?」

と言い出したら、

ヘルパー本格稼働です。
by yu-yu1117 | 2014-11-12 20:18 | のほほんおしごと | Comments(6)

くり広げられる秋

前世がナマケモノだったため(たぶん)

芸術の秋だというのに、
自分から文化的イベントを見つけて行こうなどと思いもつかなかったけど

お誘いをうければ、ちゃっかり便乗して乗っかるタイプ。

前世の前世は腰巾着だったのかもしれない。


で、便乗してしっかりオペラの曲なんかを堪能して
よし、芸術の秋をクリア。

あとは食欲の秋だ、と思ったら


いいタイミングでかなりご立派な
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栗をいただいた。

お店には出ないようなデカさで
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秋だ。秋だ。収穫祭だ。
つーか、収穫したのをいただいたわけだけれども。

これをくれた友人の前世は「ごんぎつね」だったのかもしれない。



・・・・・。
そうすると私の前世はナマケモノなので、

きつねがナマケモノに木の実をお届けするという
新しい童話ができそう。


そこにパンダの親子がやってきて。
「やいやい、栗をよこせ」










妄想の秋。

by yu-yu1117 | 2014-11-08 21:18 | のほほんまんぷく | Comments(10)

秋の夜長に何を思ふ

今思えば、小学校5~6年のときが
一番向学心があった。
偶然にも知的好奇心の旺盛な子がそのクラスに複数おり、
テストやクイズで知的レベルを競い合ったり、
興味のある分野を深めて披露し合うことで、また違う分野を
それぞれに開拓して視野を広げていった。

奇跡みたいなクラスだった。




今は、


その欠片もないんだがな。




その奇跡の時期に、百人一首を覚えるのだ!
という話がぶわっと出た時があり、
もともと私は父の影響もあって以前から覚えていたため
クラスで百人一首大会をして一位になったときは
鼻が高かった。




今は、



動体視力と瞬発力が退化してだめだがな。




  あしびきの
   山鳥の尾の
      しだり尾の

   ながながし夜を
      ひとりかも寝む

(山鳥の長い長い尾のような、この長い秋の夜を
私はただ一人でさみしく寝るのであろうかなぁ。)

当時はつるつるっと覚えたが、
山鳥、というものをちゃんとみたことがなかった。
柿本人麻呂のおっさんの絵はかるたに描いてあったが
山鳥の絵はなかった。

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おったわい。

舗装道路に。





なるほど。これが「長々し」尾な、わけです。

もともとこの句は恋のうたでもあるわけですが、
毎晩爆睡している小学校6年のときに、
この切なさを理解せよという方が無理。

子供のころのスポンジみたいな吸収力で機械的に覚えたことを

今、味わうように反芻できていることは
なかなか良いものです。

秋の山道でこの鳥に出会えてほんとにうれしかったです。


さて。
百人一首というジャパネスクな話から、

少し山道を険しく登ったところにいたのが
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相思鳥。(ソウシチョウ)


(相変わらずピントがあまくてすいません)

打って変わって外国からやってきた鳥です。
江戸時代あたりから日本で飼われはじめ、かご抜け鳥が増えて今に至る、みたいな。
特定外来生物に加えられているんですが、
メジロやウグイスを脅かしているといわれる以外、とくに悪いことはしてない模様。
(メジロやウグイスもあっちゃこちゃいるので、そんなに脅かされているのか少し疑問)

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それでもこういう特定外来生物なんていう仰々しい仲間に加えられたってことは
あれですね。
かわいいし目立つから。
もしこれが全身茶色だったり、雀と見分けがつかないカラーだったら
なんかうやむやな種類のまま、鳥好きの人の中だけで知られる鳥だったのでは。

美しくて目立つって、時々身を滅ぼすもとになるわけです。






私も気をつけなくっちゃ。








秋の山には紅葉以外にもいろんな発見があったのでした。

私は今夜も、いびきのでかいダンナを回避して
ちゃんと
長々し夜を ひとりかも寝む。
by yu-yu1117 | 2014-11-07 20:55 | 野鳥さん | Comments(5)

すこーしもこわくないわ。

きのうは、
とても心に響くようなお話を聞いた。

「実はね」とその人は語り始め、

とてもそれは考えさせられる内容だった。


    が。


語り始めたそこは、ジムのサウナルーム。

私はちょっと火照ったあたりで、彼女は、入ってきたばかりだった。


その話をじっくりと聞きたいが、身体はけっこう限界にきている。

聞きたい・出たい・出たい・聞きたい。

その話は、始まりがあり、経過があり、そして今は・・・
という起承転結モノであることは話の流れから十分わかっており、
「承」で出て行ってしまうのはとても失礼だし。
「転」までいけば最後まで聞きたい。

葛藤。

この言葉を私はかみしめた。

人の「葛藤」というのは
どこで訪れるのかわからない。

でもその晩はサウナの疲れのせいか、がっつり熟睡できたので
結果オーライかと思う。



日付変わって、本日は休日。

ばたばたと忙しく、でもちょっとジムでウォーキングしたくて
午前中から行ってしまったため、

そのまますっぴんで
一人で「はなまるうどん」でランチして
そのあとは、イトーヨーカ堂に行ってきた。

イトーヨーカ堂はさすがに知り合いに会う確率も多いので
マスクをしたけどね。


すっぴんで一人で「まるごとわかめうどん」をすすりながら

「今この状況って、こわいもの無しの恥知らずおばさんってやつですか?」

と、一瞬遠い目になったが、考えてみればもともと
すっぴんで一人外食なんて、
自分にとってこわいもののカテゴリーに入れてないことに気がついて
「あ、いいのか」
ってなって、
完結。

世間の目だとか、通りすがりの知らない人が私をどう思うか、
について、人並みに縛られていた頃がもったいない、と
ちょっと懐かしげな気分にもなりました。


さて。


どうでもいい人にとっては本当にどうでもいい話ですが、
私にとってはセンセーショナル過ぎて
ここ数週間は、私の脳内で、ランバダを踊るちっちゃいおっさんの群れが激しさを増すばかりです。
って、そういう感じです。ほんとは踊ってないと思います。

会社の相棒、まあちゃんが年内で結婚退職をしてしまうからです。

彼女が入って11年、ほんとにいい子で仲良くやってきたんですが、

ちょっとだけ、非凡なところもないわけではないな、とは思っていた通り、





結婚相手は、寺の住職だそうだ。


それを知ったバイトのゆみちゃんは
「なるほど。まあさん、お寺巡りがお好きだから」

いや。
その寺好きとこの寺好きはちがうぞ、

しかもこのタイミングで「寺巡りが好き」って言い方も
なんか語弊につながるぞ。
と思わなくもなかったが、まあそれはいい。



しかし。よかった。ほんとによかった。

何がよかったかというと、

義父の法要の顛末を、もうちょっとで彼女にぶちまけるところだったから。

「ほんま、坊主まるもうけやでぇ。くそ坊主は煩悩のかたまりで
 うちらも、どうやって檀家からフェードアウトするかそればっかり話してて・・・」

というくだりを言おうとしたときに、電話が鳴っただか社長がきただかで、
結局話をしなかったから。

あれ言ってたら、それこそ、こわいもの無しの恥知らずおばさん降臨だった。

そう。こわいもののカテゴリーに入れておきたいものは
「失言」。

お口と財布は固いほうがよいかと思いました。

まあちゃんはともかくとして、

欠員補充しようともしない社長への憤りとか、
まあなんやかんやはあるけど、

っていうか、これからさまざまなことが社長と私と社長の息子の間で
勃発するし、させる予定だけど、



とりあえずは
まあちゃん結婚おめでとう。

先日のうっかり登山でみつけた、

光をたくさんもらってしあわせそうなハート。

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by yu-yu1117 | 2014-11-01 22:00 | のほほんつぶやき | Comments(8)